2018年10月11日

建て替え需要を見据え大手ゼネコ

建て替え需要を見据え大手ゼネコンが多彩な工法を確立日本初の超高層ビルである霞が関ビルディング(東京都千代田区)が完成したのは1968年。
その後、建築物の設計・施工技術は進化を続け、いまでは全国各地に街のランドマークとして超高層ピルが数多く存在している。
パプル期に建設されたものなど、竣工から30~40年が経過する超高層ピルが増え始め、今後、更新需要が商まってくる。
超高層ビル解体工法の開発進む



Posted by 松井ゆみ at 10:39│Comments(0)
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